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アーカイブ: 2015

年末

気付けば今年もあと僅かとなりました。
歳を重ねるたびに、時が経つのが早く感じます。
年末といえば、忘年会。
当院も毎年、忘年会を行っています。
ただ、食事会の前に、歯科医師、歯科衛生士、歯科助手、全員そろっての勉強会を行います。
今年一年の総括をやりつつ、来年に向けての病院全体の目標、個人の目標を立てます。
現状に慢心することなく、より良い病院作りが出来ればと思っています。
今年も一年ありがとうございました。
真鍋

日付

 カテゴリ:スタッフブログ

仕事納め2015。

こんにちはー!!

12月に入りクリスマス、忘年会、仕事納め、大晦日、、、
あっという間に過ぎてゆきます〜

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今年どんな年だったかなーと
1年を振り返る時期でもありますね!

去年と比べてみると、今年は出来る仕事が増え、楽しくなり、少しずつ自分に自信が付いてきた年でした!!
また、自分の仕事の取り組み方について見つめ直す時期でもありました。

今年の反省点を改善し、現状に満足せず、日々成長して行きたいと思っておりますので宜しくお願いします!!
今年1年ありがとうございました♪

吉田 彩花

日付

 カテゴリ:スタッフブログ, 日記

いただきもの*

今年も患者様から大きくてとっても甘いミカンが届きました♪

毎年、美味しいミカンをありがとうございます♪

みんなで美味しくいただきたいと思います♪

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日付

 カテゴリ:スタッフブログ, 日記

夜景☆

 

先日、御殿場まで出かけた帰りに

夜景の穴場スポットがあるという事で寄り道をしてきました♪

大井松田で高速を降り、松田山の中腹あたりで視界が開けるのですが

そこからの夜景が有名だそうです♪

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写真だと伝わりづらいかもしれないのが残念です>_<

ここへ辿り着くまでの山道が、舗装はされつつも

街灯がひとつもないし急カーブも多く、この道で合っているのか不安になりましたが

そんな不安も吹き飛んでしまうくらい綺麗な夜景を見ることが出来ました☆☆☆

 

日付

 カテゴリ:スタッフブログ

年末年始の診療について

 

今年の診療は12月27日(日)が最終日となります。

来年は1月4日(月)からの診療となります。

年末に向けてお約束が大変混み合ってまいりますので、

ご来院の際は、ご連絡いただけますようお願いいたします。

 

 

日付

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勉強会

早いもので、もう師走となりましたが、いかがお過ごしですか。

私は先日、勉強会に2つ参加してきました。

一つ目は、筒井塾の咬み合わせや顎関節症に対して用いられるスプリント(マウスピース)療法の治療に関しての勉強会でした。スプリントを用いることにより、ある程度顎関節の痛みや不快症状を軽減させることができます。スプリントは多くの種類があり、これからも患者さんにあったものを選択し、最短での治療で最大の効果をあげられるように知識・技術をつけていきたいです。

二つ目は、自費のコンポジットレジンの勉強会です。コンポジットレジンとは、前歯や奥歯の小さい虫歯に対しての治療です。保険と自費の違いとしては、色の種類や強度がある、艶が出やすいなど最新の材料を使用していることです。強度があり、艶があるため、今までは被せ物にしてなければならないような状況でも、1日で治療が終了して、何年も持つ場合があります。講師の症例写真は本当に美しく、感動しました。この勉強会で勧められた機材については購入したもののあり、既に使用しています。また、教えて頂いたことも実践して、効果を実感しています。

2つの勉強会に参加し、どちらも、多くの知識を手にすることが出来、有意義な勉強会でした。歯科医師の場合、その知識を生かす技術も必要になりますので、患者様に最大限有益になるよう精進していきたいです!!

 

歯科医師 鈴木

日付

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ぽかぽか

今年もあと残すところあとわずかとなりましたね。

どうも、大久保です。

最近ようやく寒くなってきて、いよいよ冬到来という気持ちです。

私はウインタースポーツ好きなので、もっと寒くなってしっかりと雪が積もって欲しいと思っております。

ですがここ数年、冬が来るたびに毎年のように暖冬暖冬と言われておりますね。

温暖化の影響で気温が上がっているせいなのでしょうか?

11日は非常に暖かく、三重では夏日だったようで…

このまま温暖化が進むと、様々な問題はありますが、目先の事としてボードが出来なくなってしまうのでは!?と危惧しております。

さて、毎年言われてるといえば、ボジョレーヌーボーは毎年解禁のたびに騒がれていますね。

キャッチコピーも毎年出ていますが、これがなんとも言えない感じで………

とある年のキャッチコピーから見てみましょう。

1998「10年に一度の当たり年」

1999「品質は昨年より良い」

2000「出来は上々で申し分のない仕上がり」

2001「ここ10年で最高」

2002、この年は2つです

「過去10年で最高と言われた01年を上回る」

「1995年以来の出来」

 

……えっ?

98年は10年に一度の当たり年…

01年はここ10年で最高…

02年は01年を上回り、95年クラスって事…

一体どーゆー事でしょうか?

これを見る限りいつが一番美味しいのかよく分かりません…

ちなみに今年は

「今世紀最高」

だそうです。

寒くないかもしれない冬に、今世紀最高と言われるボジョレーヌーボーを味わってみるのもいいのかもしれませんね。

日付

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お台場ハーフマラソン大会

理事長の吉田です。

11月に有志一同でお台場ハーフマラソン大会に参加いたしました。

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今回は初めて走る女子スタッフが3人、ドクターが2人いました。

普段は運動をあまりしないみたいなのでかなり緊張をして望んだみたいですが

途中色々ありながらも全員ゴールまで帰ってきました。

今回は、私以外にも女子スタッフが2時間を切ってゴールしてきたので、

成長を感じましたし、終わったあと、みんなで中華に行き食事会をした際、

達成感からか、会話も弾んで満足そうにしていたので、

またチャレンジをみんなでしたいと思います!

これをきっかけに体力と運動の大事さをみんなに学んでもらって

更に充実した職場環境にしていきたいと思います。

 

吉田 雅幸

日付

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妊婦さんができる歯の治療。

こんにちは!

最近、まわりで妊娠した子が多くてこんなことを聞かれます。

妊娠中の歯の治療についてです。

妊娠中の歯科治療ができないのではないかと心配している人も多く、

特に麻酔やレントゲンなど胎児への影響も心配という声を

当院でも患者様から聞かれたり、お問い合わせがあります。

今回は妊婦ができる歯医者での治療と避けたほうがいい治療をご紹介します(*^_^*)

ぜひ参考にしてください!!

出来る治療

妊娠中でも虫歯の治療はでき、一般の方と同じように治療をしていきます。

レントゲンを撮り、診断をして、痛みがあれば麻酔をし、しっかりと治療をします。

特に妊娠中はつわりや唾液の量が減ることによって虫歯になりやすくなります。

応急的な処置をして後でやり直すよりも、今のうちにしっかりとした治療をします。

●むし歯を削って詰める治療。

虫歯によって歯が欠けたり、歯が黒くなってきた部分は虫歯を削って詰め物や被せものします。

●歯の神経の治療。

歯に強い痛みが出た場合、神経の治療をする必要があります。神経の治療中に、そのままにしてしまうと根の中に細菌が入り込み抜歯をしなくてはいけなくなることがあります。どちらも、出産近くに強い痛みが出ないように治療をしておきます。

●歯周病の治療

妊娠中は女性ホルモンが増えるため歯茎からの出血が多くなり、歯周病が悪化しやすいと言われています。歯石や出血をそのままにすると歯周病が悪化し、年齢が若いうちに歯が揺れてきたり、抜けてしまうことがあります。妊娠中でも歯周病の治療はしっかり行っておく必要があります。歯周病の多くは歯と歯の間から進行します。歯と歯の間を磨く習慣を早くに付けることが歯周病を進行させない、最も効果的な方法です。

出産後に歯周病が悪化してしまう方はとても多いので歯医者にどうしても通えない方はデンタルフロスをしっかり行うようにしてください。

また、妊娠中は歯茎からの出血が多くなり、出血とプラークによって作られる歯石が多くつきます。この歯石によってますます歯茎が腫れ、歯周病が進行してしまいます。歯石を定期的に取り除いて、歯周病の悪化を防ぐ必要があります。

●矯正治療

矯正治療はそのまま継続して問題はありません。矯正治療の期間が空きすぎてしまうと歯の動きがずれてしまうことがありますので、3か月以上間が空かないように予定を立てるようにしてください。

避けた方がいい治療

●親知らずの抜歯

親知らずの抜歯は抜歯後、人によって腫れや痛みが強く出ることがあります。その場合、抗生物質や痛み止めを長期にのまなくてはいけないこともあるので、親知らずの抜歯は避けたほうがいいです。

●外科的な処置

歯周外科手術やインプラント治療など現在積極的に行わなくてもいい外科処置は避けるようにしてください。インプラントは腫れや痛みが少ない処置ですが、人によっては長期に抗生物質を飲まなくてはいけないこともあります。出来るだけ妊娠前か授乳が終わってから行うようにしてください。

妊娠中の麻酔やレントゲンについて

●レントゲン

小さいフィルムのデンタル写真が基本ですが、必要に応じてあご全体がうつるパノラマ写真を撮る場合もあります。どちらも歯科医院で使用しているレントゲンは歯の部分のみを写すものです。撮影する時は鉛でできたエプロンを着用するので赤ちゃんが被爆する心配はありません。ご安心下さい。

●麻酔

歯科で使用している麻酔は歯茎に打つ局所麻酔なのでお腹の赤ちゃんへの影響は心配しなくても大丈夫です。無痛分娩にも使用される麻酔と同じものになります。

妊娠中の歯科治療は安定期がお勧めです。

妊娠中期(5ヶ月~8ヶ月)であればほとんどの方が問題なくできます。

その他の時期でも、お母さんの体の状態や治療内容によっては可能ですので、

お気軽にご相談下さいね!(^^)!

 

村尾

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お口の健康

こんにちは、歯科医師の高橋です。

突然冬らしい気候となってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

先日病院内の勉強会にて学んだことを紹介します。

先進国と言われている日本ですが、

定期的な口腔内のメンテナンスに通っている方というのは 国民の2%で

、これは先進国の中では極めて少ない割合のようです。

成人の90%が感染していると言われている歯周病の為、

長期的な個人管理はなかなか困難です。

定期的なメンテナンスでのクリーニング、早期治療によって

口腔内の健康は長期的に保たれると思います。

口腔内の健康は身体の健康にも繋がります。

みなさんお口を綺麗にしてより健康になって新たな年を迎えませんか?

日付

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