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咬合性外傷を伴った歯周炎の治療

・患者:45歳 男性
・主訴:右上奥歯に少し痛みがある。
・現病歴:半年程前に右上臼歯部に痛みを覚えるも、その
      まま放置。
・既往歴:なし
・特記事項:1日15本の喫煙
         歯科受診は約7~8年振り

図1

図2 図3 図4

図1

 

主訴部位である、右上臼歯部の歯周ポケット・動揺の改善の変化です。

図6

歯周外科処置を行い、縁下の歯石を完全に除去出来た事で再評価で歯周ポケットと動揺の改善が見られた。

外科処置と聞くと、少し抵抗を感じる患者様は多いですが、改善の結果はやはり明らかである。事をあらためて感じました。

 

衛生士・岡川

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  カテゴリ:歯周外科, 症例集

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