セカンドイメージ
セカンドイメージのドロップシャドウ
メイン部分のトップ

矯正治療

•初診の状態です。 歯列不正の影響で咬み合せが悪く、顎関節に痛みが出ているような症例です。
•顎関節の症状を改善するには、咬み合せを治す必要があります。
•矯正装置をもちいて歯列不正の改善、ならびに咬み合せの改善を行うことになりました。
•矯正治療=審美 と思われる方が多いと思いますが、咬み合せをなおすことにも非常に有効な治療方法です。
•約10か月後の状態です。
•歯列不正の改善、咬み合せの改善が完了し顎関節の痛みが和らぎました。
•この状態を維持するためにも、現在は定期的な検診を行っています。

日付

  カテゴリ:症例集, 矯正歯科

赤坂の歯科|赤坂デンタルオフィス

メイン部分のボトム


ネット予約
24時間受付中